サッカーW杯で盛り上がりを見せている今日この頃、みやまの里ショートステイ棟でも、6月21日の日本対チュニジア戦に向けて「応援したい!」という利用者様の声が上がりました。
そこで、利用者様と職員が協力して日本の国旗を手作りし、試合当日は皆で旗を振りながら熱い声援を送りました。
手作りの旗を掲げての応援は大いに盛り上がり、利用者様の笑顔もたくさん見られました。
そして迎えた試合では、日本代表が歴史的な勝利をおさめ、施設内でも歓喜の声が広がりました。
7月になり、ショートステイ棟の畑で育てていた野菜を収穫することができ、その野菜を使って、利用者様と調理しました。
長年、料理をされていたので慣れた手つきで「ピーマンの昆布和え」「茄子とししとうの味噌炒め」を作り、おいしく食べました。





